個人のストーリー
安息と加速の年に就職活動で好意を受け取った
私は10年前からプリンス牧師のメッセージを視聴するようになり、神の素晴らしさ、優しさ、恵み、愛について多くを学びました。
イエスを知ってから結婚と家庭の状況が改善された
幼い頃から、私は正しい行いを選び、悪い行いは避けることのできる良い人間になりたいと思って育ちました。今、私は結婚していて二人の息子がいます。しかし、夫と私は頻繁に衝突し、何度も離婚を考えたほどです。どうすれば家のローンを返済し、子どもたちを大学へ送り出せるかわからず、恐れや不安と闘いながら、将来に希望を見出すことができませんでした。その結果、私は癇癪持ちで、ストレスを抱え、うつ的な思いに苦しむようになりました。
13年を経て女児の赤ちゃんを授かる祝福を受けた
2019年5月、私はプリンス牧師のメッセージを聴きました。そのメッセージで、彼は視聴者の中に翌年までに不妊の分野で突破を体験する人がいると言いました。当時、夫と私は結婚して約13年が経っていましたが、なかなか妊娠できずにいました。
乳房にあった8個のしこりが手術せずになくなった
2008年、医師の診察により、左乳房に7個、右乳房に1個のしこりが見つかりました。幸い、それらは良性のしこりでした。2012年になると、左乳房のしこりは8個に増えました。6ヶ月から12ヶ月後に再受診するよう言われましたが、その後すぐに第一子を出産したため、私は医師の助言を無視して再受診しませんでした。恐れがあったのも事実です。
工業用送風機の事故で重傷を負わずに守られた
詩篇91篇に関するプリンス牧師のメッセージを聴いてから、私は神の守りを明白に体験し始めました。私は、神が私の避け所であり、とりでであると告白していました。また、自分が神の守りの羽で覆われていることを宣言していました。
息子が一番苦手な科目で良い結果を出せた
ずいぶん前から、私はUnmerited Favor(値しないほどの好意)を読むのを止めていました。でも、最近になってその本を再び手に取ることがありました。最後に読んだページから読み始めると、そこではプリンス牧師がダビデとゴリアテについて語っていました。
神の恵みにより落第生から上位の成績優秀生になった!
中等学校に通っていた頃、私は非常に悪名高く、同級生、学校、家族に対して多くの問題を起こしていました。また、私はギャングにも関わっていて、自分の肉体や、私を心配してくれる人々に害を与えるような卑劣な行いをしていました。
自閉症と診断された息子の症状が大きく改善された
息子のザッカリーには成長過程における言語の遅れ、暴力的な態度、何時間もぼーっとするなどの側面があり、たった一つのことを一日中繰り返していました。また時折、彼は協力的でなくなることもありました。
妻や子どもたちと再び一つになれた
クリスチャン専門チャンネルを通して、私はプリンス牧師のメッセージを視聴するようになりました。その後しばらくして、聖霊の導きによりプリンス牧師の著書「Grace Revolution(恵みの革命)」を読みました。
神のみことばに留まることで記憶が回復した
私は67歳ですが、有名な映画に出演する俳優などの名前を覚えることに難しさを感じています。ある時は自分の思いを上手く言葉で伝えられず、これが記憶障害の始まりなのではないかと恐怖を感じました。
失業後に体験したビジネスでの成功
私はいつも、何をするにも最下位だったので、自分は完全な敗北者であると常に感じていました。学校でも、大学でも、スポーツでも、仕事でも、私はビリだったのです。どんな成功も経験したことがなく、自分が人生でうまくいくことはないと思っていました。