個人のストーリー
福音を聞いた後で数え切れない祝福を楽んでいる
暗闇の時期を過ごしていた時、私はプリンス牧師のテレビ番組に巡り合いました。プリンス牧師の風貌と発音は私の気を引き、彼の教えは今まで私が聞いたことのないようなものでした!
心臓異常が解消され、家庭と仕事において増し加わりを体験した
プリンス牧師。私はシンガポールのニュー・クリエイション・チャーチに参加していて、2009年からあなたのメッセージを聞いています。それ以降、私の人生は劇的に変えられました。あなたを通して、イエスの祝福を受け取るには何の努力も必要ないということを理解できたのです。事実、私はすでに祝福となるために祝福されています。
メッセージの視聴を通して結婚生活が回復した
夫と私は、子どもを授かりたいかどうかについて決めかねていました。一人っ子として育った私は、子どもを授かることにそこまで興味を持てなかったのです。しかし、30歳を境に変化が現れ、数ヶ月にわたる話し合いの末、夫と私はその決断を神の御手に委ねることにしました。
2度目のパパニコロー検査後に異常細胞がなくなっていた
私は35歳です。少し前、初めて受けたパパニコロー検査で異形成細胞の陽性反応がありました。それは、時間の経過と共に子宮頸がんへと変異する異常細胞です。
適切な信念を持つことを通して健康と必要以上の備えを得た
夫と私は、神に喜んでいただくためには努力が必要だと学生時代から教えられてきました。しかし、私たちは結婚後、神を喜ばせるためのこれまでの努力が何の実も結んでいないことに幻滅していました。私たちは病を抱え、貧しい状態で、完全に失望していたのです。
切迫早産の困難にもかかわらず元気で健康な赤ちゃんに恵まれた
2008年、夫と私は第一子の妊娠に大喜びしていました。しかし、妊娠24週目で早産の症状が現れ、私は入院することになりました。教会の友人たちと共に熱心に祈り、多量の薬の服用と安静の結果、症状は安定し始めました。
増し加わる希望と自信、そして自動車事故における守り
私は約30年間に渡って古い契約の律法に捕われ、教壇から聞こえる厳しい教えの下にありました。そして約10年前、私は教会を離れる決心をしました。その後は非常な喪失感を味わい、自責の念にかられて絶望のどん底に突き落とされそうな状態でした。
プリンス牧師の祈りが放映された時に息子のアイゼイアが癒された
私たちには、6歳、5歳、3歳、1歳になる4人の子どもがいます。全員が健康でいられるよう、主の恵みにより最善を尽くしています。そのため、子どもたちが病気になった回数は指で数えられる程です。
睡眠障害から解放された
私はかつて睡眠障害に苦しんでいました。就寝後に3、4時間が経過すると目が覚めてしまい、夜中から眠れないまま朝を迎えていたのです。その症状は数ヶ月間続きました。おそらく年齢に伴う症状だろうと人から言われたこともあります。目覚めるタイミングは夜毎に早まり、日中には体力が全く持ちませんでした。
自動車事故からの守り
職場へ向かって高速道路を走行中、運転していた妻が突然叫び声を上げ、今ちょうど事故を回避したところだと私に告げました。その時は彼女が車を運転していたので、私はそこまで周囲の状況に気を配っておらず、その時はプリンス牧師のメッセージを聴き終えてiPadを置こうとしている最中でした。
怪我からの超自然的な守り
8月13日月曜日、私がシャワールームに入ろうとしたその瞬間、目の前のガラス扉が粉々に割れ、破片が私の周りに飛び散りました。
割れたガラスの破片がそこら中に散らばり、一ミリでも動いたら怪我をしてしまいそうなほどでした。娘がほうきで床をはいていると、ガラスの破片がいくつも私の足に刺さり、出血していることに気づきました。割れたガラスを踏むのが怖くて、私は一歩も動くことができなかったので、彼女には私の後ろ姿しか見ることができませんでした。