個人のストーリー
自動車事故からの守り
職場へ向かって高速道路を走行中、運転していた妻が突然叫び声を上げ、今ちょうど事故を回避したところだと私に告げました。その時は彼女が車を運転していたので、私はそこまで周囲の状況に気を配っておらず、その時はプリンス牧師のメッセージを聴き終えてiPadを置こうとしている最中でした。
怪我からの超自然的な守り
8月13日月曜日、私がシャワールームに入ろうとしたその瞬間、目の前のガラス扉が粉々に割れ、破片が私の周りに飛び散りました。
割れたガラスの破片がそこら中に散らばり、一ミリでも動いたら怪我をしてしまいそうなほどでした。娘がほうきで床をはいていると、ガラスの破片がいくつも私の足に刺さり、出血していることに気づきました。割れたガラスを踏むのが怖くて、私は一歩も動くことができなかったので、彼女には私の後ろ姿しか見ることができませんでした。
Destined To Reignを読んで感情的な傷から自由にされた
自分の心が何百万にも砕け散った状態の時、私はあなたの著書 Destined to Reign(統べ治める運命)を受け取りました。私の父は糖尿病、心不全、肝機能障害など、複数の病気を患って健康状態が悪化していたため、私は介護のために実家へ戻っていました。私は虐待のある家庭で育ったので、家族との関係には多くの痛みと緊迫感がありました。
聖餐式をとってから背中の痛みが癒された
一年前、私は背中のひどい痛みに苦しむようになりました。あまりにも深刻な痛みだったので、常に平らな状態を維持する必要があり、子どもたちを抱き上げることもできませんでした。
聖餐式をとってから月経周期が改善した
2014年9月、筋腫の摘出を終えてから二ヶ月が経った頃、私は月経周期の乱れを体験しました。手術の前まで、月経は四日間くらい続きました。しかしながら、2014年9月は三日間の出血の後で経血量が重くなり、それが二週間も続いたのです。医療機関で診察を受け、薬も処方されました。薬を服用して二週間が経つと、出血は治ったので私は安心しました。
鬱と恥から解放され、現在は結婚して祝福されている
私はクリスチャンとして育てられ、1985年にキリストを受け入れました。私が通ったほとんどのキリスト教会では、いつも律法と恵みが混じり合った教理が教えられ、私自身は信仰の生ぬるいクリスチャンでした。父親は女たらしで、結果的に母親が苦しむ様子を見ながら成長しました。その経験と父の愛の欠如が原因で、私は誤った信念を持ち、正しい愛され方を理解しないまま、ある男性に心を許しました。
34年続いた皮膚疾患がイエスの御名によって癒された
私は34年間、皮膚疾患に苦しみ続けました。多くの医者に診てもらい、様々な皮膚軟膏や薬を購入するためにたくさんの財産を費やしましたが、症状が改善されることはありませんでした。また、私は神に祈り、多くの牧師や知人に祈ってもらいましたが何も変わりませんでした。私はとても必死になり、人から皮膚について聞かれることをとても恥ずかしく感じていました。
不安、心臓動悸、不眠症がなくなった
私は警察官で、自分の管轄内で多くの死と痛みを見てきました。ある日、全てのことが自分の上に一度にのしかかってきて、私は不安発作を起こしました。普段からジムで自己防衛訓練をしていますが、不安に襲われると、筋肉や武術は何の役にも立ちませんでした。心臓動悸や暗黒的な思考にも襲われるようになり、夜になると眠ることができませんでした。
神様によって二人の健康な娘たちが与えられた
夫と私は結婚当初から子どもを授かろうと努力していました。一年経っても妊娠しなかった時、私たちは医師の助けを求める決断をしました。
番組放送の視聴後、身勝手だった娘がキリストを受け入れた
私は、娘が幼い頃からキリストについて教えていたので、娘の中にはキリストの土台がありました。しかし、成長と共に世俗的な影響を受け始めた彼女は、次第に身勝手に振る舞うようになっていきました。自分にとっては「大したことでない」と言って、処女も失ってしまったのです。