個人のストーリー
完璧な仕事を得たいという祈りが答えられ、家族が再び一致できた
プリンス牧師、私は友人に勧められてあなたのメッセージを聴くようになりました。最初は懐疑的でしたが、すぐに自分の魂と共鳴するのを感じました。もっと聴き続けたくて、なかなか止めることができなかったほどです。
恵みの大きさを知り、言葉にできない喜びと祝福を体験しました
私は、神が私の人生の目的をご自身の子、イエスの中に示してくれたときにクリスチャンになりました。その瞬間から、地区のユース監督として奉仕し、教会の働きに関わることを決めました。
職を取り戻し、素敵な結婚式を祝福されました
2014年の初め、彼女と別れたあと、私は全国ネットのテレビニュース局を辞め、ブカレストから故郷のアラドに戻りました。
家族のための神の備え
1ヶ月前、娘は職場でリストラに遭いました。今年の初めには、夫が勤務する会社が閉鎖するという通達を受けていました。私自身も、腰の怪我のために無職の状態でした。暗い見通しに直面し、これからどうやって生活費の支払いをしていけば良いのかと私は不安に苛まれました。
安息と加速の年に就職活動で好意を受け取った
私は10年前からプリンス牧師のメッセージを視聴するようになり、神の素晴らしさ、優しさ、恵み、愛について多くを学びました。
息子が一番苦手な科目で良い結果を出せた
ずいぶん前から、私はUnmerited Favor(値しないほどの好意)を読むのを止めていました。でも、最近になってその本を再び手に取ることがありました。最後に読んだページから読み始めると、そこではプリンス牧師がダビデとゴリアテについて語っていました。
神の恵みにより落第生から上位の成績優秀生になった!
中等学校に通っていた頃、私は非常に悪名高く、同級生、学校、家族に対して多くの問題を起こしていました。また、私はギャングにも関わっていて、自分の肉体や、私を心配してくれる人々に害を与えるような卑劣な行いをしていました。
失業後に体験したビジネスでの成功
私はいつも、何をするにも最下位だったので、自分は完全な敗北者であると常に感じていました。学校でも、大学でも、スポーツでも、仕事でも、私はビリだったのです。どんな成功も経験したことがなく、自分が人生でうまくいくことはないと思っていました。