個人のストーリー

台風ハイエンで体験した兄弟と家族の守り

台風ハイエンで体験した兄弟と家族の守り

私は中東で働くフィリピン人です。2013年11月8日、台風ハイエン(超大型台風ヨランダとしても知られる)がフィリピンを直撃しました。それから5日間に渡り、私は必死になって現地に住む兄弟と彼の家族と連絡を取ろうとしましたが、何をしても努力は無駄でした。

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台風の時、油注ぎによって家が守られた

台風の時、油注ぎによって家が守られた

今年の初め、私たちが住むオーストラリアの町は、過去30年で最も激しい台風に見舞われました。夫は家の中のものをしっかり固定して準備をしている間、私は家に油を注ぎ、神の守りを感謝して祈りました。

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神の恵みによって娘たちとの関係が回復した

神の恵みによって娘たちとの関係が回復した

私の子どもたちはクリスチャンの家庭で育ち、幼いころに救われました。しかし数年前、20歳の長女が家を出て、家族と連絡を絶ち、薬物やカルト、その他の問題行動に走ってしまいました。彼女は、不安やパニック発作にも悩まされていました。彼女を個人的に知っているならば、彼女は誰もが望むような、とても優しく美しい娘でした。それだけに、その姿を見るのは本当に胸が痛みました。

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工業用送風機の事故で重傷を負わずに守られた

工業用送風機の事故で重傷を負わずに守られた

詩篇91篇に関するプリンス牧師のメッセージを聴いてから、私は神の守りを明白に体験し始めました。私は、神が私の避け所であり、とりでであると告白していました。また、自分が神の守りの羽で覆われていることを宣言していました。

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