個人のストーリー
誤った信念から自由にされ、夜驚症から解放された
私は、聖書が示す許し難い罪を自分は犯していると思い込んでいました。その結果、神も聖霊も私から遠く離れた存在であると考え、深刻な鬱と不安に陥りました。精神面や感情面で抑圧され、日常的な生活を営むこともできませんでした。
恵みのメッセージを聞き、自殺未遂から守られた
当時の私は、「神は自分に背を向けて去って行ったのだ」と信じるほど大きな絶望と鬱の中にいました。ある夜、私は神に向かって叫び求め、しるしを与えてほしいと願いました。その時、私はまさに自殺を犯す直前の状態にまで追い詰められていたのです。もし神が私のことをこれ以上気にかけてくれないのなら、生きている意味などないと考えたのです。
パニック発作は消え去り、向精神薬への依存から自由になった
12〜13歳の頃から、私はひどいパニック発作と不安発作に悩んでいました。14歳の時、私は麻酔作用のある依存性の強い向精神薬を処方されました。
夫婦関係の修復とポルノからの解放
私は何度も妻との約束を守ることができず、それが原因で、彼女は何度も自殺を考えました。正しいことをしようと奮闘すればするほど、私は間違いを犯してしまったのです。結局、2013年9月に彼女は家を出て行き、2014年2月には離婚が成立しました。その後、彼女は9歳の息子を連れて、オーストリアへ引っ越しました。
聖餐式を導いてから病院で癒しが起こった
妻と私は、聖餐式についてのジョセフ・プリンス牧師のDVDを視聴して大きな影響を受けました。それを通して、キリストの血と御体に対する私たちの見方は変えられたのです。そこで、自分たちが所属する教会のケア・パスター(世話役牧師)として、私たちはプリンス牧師の教えから学んだことを実践する決断をしました。
妊娠困難から解放され健康な赤ちゃんが誕生した
2012年、夫と私は職場へ向かう車の中で、プリンス牧師のCDアルバム「Unveiling Jesus(イエスを明らかにする)」を聴いていました。そのCDの中で、プリンス牧師はメッセージを聞いている人の中で、主が赤ちゃんを授けてくださると信じている人がいると言われました。
祈りと聖餐式の後で子宮が健康な状態に
私はプリンス牧師のメッセージ動画を視聴しており、その中で聖餐式を通してイエスの御体をいただくによって健康が与えられることを学び、嬉しい驚きを受けました。
非言語的自閉症の子どもたちが体験したブレイクスルー
私の14歳の息子と11歳の娘は深刻な非言語的自閉症と診断されました。彼らは発語することができず、検査結果によると3歳児の精神年齢であることがわかりました。彼らの抱える症状の為に、私たち家族は信じ難い苦痛を体験しました。
福音の啓示を通して、身体とミニストリーにおける癒しを体験
私は34歳で、13年間フルタイムの奉仕に携わってきました。夫と一緒にシカゴの都市型教会で7年間牧会を行い、バイブルスタディー、セミナー、聖書の教え、トレーニング、アウトリーチなどを行いました。多くの人が救われ、水のバプテスマを受け、聖霊で満たされ、弟子訓練されていくのを見てきました。しかし、長く続く実を多く見ることはできませんでした。
脱毛が治り、髪が生え始めた
数か月前、ジョセフ・プリンスのメッセージを見ていました。そのとき、私は少し落ち込み、孤独を感じていました。メッセージの終盤で、ジョセフが癒しの預言を宣言し始めたのですが、その中で私の気を引く言葉がありました。毎日髪が一握りずつ抜けることを心配している人を、主が癒したいと思っていると言ったのです。そして頭皮の癒しのために祈ると。
自由にされた人生:依存症、うつ、不安からの解放
約18ヶ月前、私は交通事故で恋人を亡くしました。その知らせを聞いた瞬間、頭が真っ白になり、呼吸もできず、身体を動かすことすらできませんでした。家に帰るとすぐベッドに倒れ込み、聖書を開きましたが、読みながら聖書を投げつけて叫びました。「どうして神は彼を死なせたの?」