個人のストーリー
淫らな思いからの解放
9年前、私はポルノを観ることも、性的な本を読むことも、自慰行為さえやめました。しかしながら去年の冬、私は淫らな思いや、時には淫らな言葉と闘い、それはまるで死の陰の谷を歩いているかのようでした。
辛い過去から全く新しい世界へ
私がまだ7歳の頃、父から性的虐待を受けました。それにより、父から結核をうつされました。私は結核療養所で1年間治療を受けることを要され、そのため学校へ通うことができませんでした。その頃から、お前は馬鹿だと言われるようになりました。21歳で妊娠中絶し、人から言われてアメリカへ渡りました。
C O P D(慢性閉塞性肺疾患)からの解放
私は17歳の時に救われて、教会に通い始め、週に3回のミーティングに参加し、神のみことばを学んでいました。毎日が楽しかったし、主のことも愛していました。私にとって、神の臨在はとてもリアルだったのです。それから色々な事が起きました。特に友だちの結婚式で酔っ払ってしまった後、私は神から遠ざかるようになりました。自分がしたことはタブーだとわかっていたので、それを教会の誰にも話したくなかったし、それについて神に直面するのも嫌だったのです。だから、私は飲酒を始めました。
母がキリストを受け入れた
母はいつも祈ることやメッセージを聞くことについてオープンでしたが、まだ救いを受け入れてはいませんでした。ですから、私にとって今年の祈りのリクエストの一つは、母がキリストを彼女の主であり救い主として受け取ることでした。
恵みの福音により人生が完全に変えられた
5歳の頃、私は父に勘当されました。それが原因で、私は心に空虚感を抱えて成長しました。父が私の存在を望まず、私を愛してくれなかったのは、自分がきっと何かをしたせいなのだと思い込んでいました。
痛みだらけだった身体が癒された!
私は生まれた時から関節炎症(AS)を患い、戦ってきました。2004年に正しい診断を受けるまでの間、長年に渡って、それは原因不明のままでした。1987年から、私はクリスチャンとして生きてきましたが、気付かないうちに、私は敗北の人生を歩んでいました。でも、ある朝、私の道は主によって変えられたのです。
聖餐式をとってから腹部の痛みが消え去った
聖餐式を通して癒しを体験した人々から寄せられた感謝のレポートを、私は読んでいました。ですから、下腹部に痛みを感じた時、私はビスケットとジュースを用意して、プリンス牧師が聖餐式セットを祝福する動画をYouTubeで視聴しました。
依存症から解放され、血小板減少性紫斑病と エヴァンズ症候群が完全に癒された
数ヶ月前まで、私は18年に渡り、タバコとマリファナ、そしてポルノに依存していました。悪いことだとわかっていたので、私は何度もそれらを断ち切ろうと努力しましたが、非難される気持ちが強すぎて、断ち切ることができませんでした。ポルノ依存により、私は性的マッサージ店へも行くようになりましたが、それを誰にも打ち明けなかったので、以前にも増して自分への非難を感じるようになりました。
誤った信念から自由にされ、夜驚症から解放された
私は、聖書が示す許し難い罪を自分は犯していると思い込んでいました。その結果、神も聖霊も私から遠く離れた存在であると考え、深刻な鬱と不安に陥りました。精神面や感情面で抑圧され、日常的な生活を営むこともできませんでした。
恵みのメッセージを聞き、自殺未遂から守られた
当時の私は、「神は自分に背を向けて去って行ったのだ」と信じるほど大きな絶望と鬱の中にいました。ある夜、私は神に向かって叫び求め、しるしを与えてほしいと願いました。その時、私はまさに自殺を犯す直前の状態にまで追い詰められていたのです。もし神が私のことをこれ以上気にかけてくれないのなら、生きている意味などないと考えたのです。
パニック発作は消え去り、向精神薬への依存から自由になった
12〜13歳の頃から、私はひどいパニック発作と不安発作に悩んでいました。14歳の時、私は麻酔作用のある依存性の強い向精神薬を処方されました。