個人のストーリー
祈りと聖餐式の後で子宮が健康な状態に
私はプリンス牧師のメッセージ動画を視聴しており、その中で聖餐式を通してイエスの御体をいただくによって健康が与えられることを学び、嬉しい驚きを受けました。
非言語的自閉症の子どもたちが体験したブレイクスルー
私の14歳の息子と11歳の娘は深刻な非言語的自閉症と診断されました。彼らは発語することができず、検査結果によると3歳児の精神年齢であることがわかりました。彼らの抱える症状の為に、私たち家族は信じ難い苦痛を体験しました。
福音の啓示を通して、身体とミニストリーにおける癒しを体験
私は34歳で、13年間フルタイムの奉仕に携わってきました。夫と一緒にシカゴの都市型教会で7年間牧会を行い、バイブルスタディー、セミナー、聖書の教え、トレーニング、アウトリーチなどを行いました。多くの人が救われ、水のバプテスマを受け、聖霊で満たされ、弟子訓練されていくのを見てきました。しかし、長く続く実を多く見ることはできませんでした。
脱毛が治り、髪が生え始めた
数か月前、ジョセフ・プリンスのメッセージを見ていました。そのとき、私は少し落ち込み、孤独を感じていました。メッセージの終盤で、ジョセフが癒しの預言を宣言し始めたのですが、その中で私の気を引く言葉がありました。毎日髪が一握りずつ抜けることを心配している人を、主が癒したいと思っていると言ったのです。そして頭皮の癒しのために祈ると。
自由にされた人生:依存症、うつ、不安からの解放
約18ヶ月前、私は交通事故で恋人を亡くしました。その知らせを聞いた瞬間、頭が真っ白になり、呼吸もできず、身体を動かすことすらできませんでした。家に帰るとすぐベッドに倒れ込み、聖書を開きましたが、読みながら聖書を投げつけて叫びました。「どうして神は彼を死なせたの?」
孫を迎えて再びつながった家族
私たちは10年前にジョセフ・プリンス牧師のメッセージを聞き始めました。その頃、長女は妊娠24週で赤ちゃんを出産しましたが、わずか3日後に亡くなってしまいました。家族にとって、これは最も耐えがたい出来事でした。
聖餐を通して、痛みと中毒から解放されました
私はストレプトコッカス感染症(喉の炎症や肺炎、血流感染症などを引き起こす細菌)と診断され、頭や手足に耐え難い痛みを抱えていました。
霊で祈ったら顎が楽になり、痛みも消えました
昨年の初め、ある朝目覚めると、口を開けることができませんでした。開けようとすると、「カクッ」と音がしたのです。歯を磨くのも、食事をするのも、あくびをするのも一苦労だったのです。
家族のための神の備え
1ヶ月前、娘は職場でリストラに遭いました。今年の初めには、夫が勤務する会社が閉鎖するという通達を受けていました。私自身も、腰の怪我のために無職の状態でした。暗い見通しに直面し、これからどうやって生活費の支払いをしていけば良いのかと私は不安に苛まれました。
13年を経て女児の赤ちゃんを授かる祝福を受けた
2019年5月、私はプリンス牧師のメッセージを聴きました。そのメッセージで、彼は視聴者の中に翌年までに不妊の分野で突破を体験する人がいると言いました。当時、夫と私は結婚して約13年が経っていましたが、なかなか妊娠できずにいました。
乳房にあった8個のしこりが手術せずになくなった
2008年、医師の診察により、左乳房に7個、右乳房に1個のしこりが見つかりました。幸い、それらは良性のしこりでした。2012年になると、左乳房のしこりは8個に増えました。6ヶ月から12ヶ月後に再受診するよう言われましたが、その後すぐに第一子を出産したため、私は医師の助言を無視して再受診しませんでした。恐れがあったのも事実です。
自閉症と診断された息子の症状が大きく改善された
息子のザッカリーには成長過程における言語の遅れ、暴力的な態度、何時間もぼーっとするなどの側面があり、たった一つのことを一日中繰り返していました。また時折、彼は協力的でなくなることもありました。