個人のストーリー
恵みを受け入れた後、牧師が教会の中で束縛が砕かれるのを見た
私はナイジェリアの教会で牧師をしています。救われた時から、私は常に律法的な教えに対する潜在的な反抗心を抱いてきました。ひどい失敗を犯した時でさえ、神の愛と憐れみを体験した経験から、神はある人たちが言うような厳格で容赦ない独裁者とは違うんだという感情が霊の中に残り続けていたのです。
緊迫した家族関係から脱出するためにひたすら聴き続ける
2009年4月、私は初めてあなたのミニストリーを知りました。ほんの2週間前に父が他界し、私たちは深い悲しみの中にありました。母が寂しくないよう、夫と私は一時的に母の家に滞在しました。元々、あなたのプログラムを勧めてくれたのも私の母でした。
孫を迎えて再びつながった家族
私たちは10年前にジョセフ・プリンス牧師のメッセージを聞き始めました。その頃、長女は妊娠24週で赤ちゃんを出産しましたが、わずか3日後に亡くなってしまいました。家族にとって、これは最も耐えがたい出来事でした。
聖餐を通して、痛みと中毒から解放されました
私はストレプトコッカス感染症(喉の炎症や肺炎、血流感染症などを引き起こす細菌)と診断され、頭や手足に耐え難い痛みを抱えていました。
啓示と共にみことばを受け取った後で勝利の中を歩み始めた
プリンス牧師、私にはこれまで聖書を学ぶことに活気のなさと乾きを感じる時期がありました。みことばを読んでも、そこから何も受け取ることができなかったのです。次第に、私は非難と罪悪感を覚えるようになり、長い間、聖書を読むことをやめてしまいました。
神の恵みにより落第生から上位の成績優秀生になった!
中等学校に通っていた頃、私は非常に悪名高く、同級生、学校、家族に対して多くの問題を起こしていました。また、私はギャングにも関わっていて、自分の肉体や、私を心配してくれる人々に害を与えるような卑劣な行いをしていました。
妻や子どもたちと再び一つになれた
クリスチャン専門チャンネルを通して、私はプリンス牧師のメッセージを視聴するようになりました。その後しばらくして、聖霊の導きによりプリンス牧師の著書「Grace Revolution(恵みの革命)」を読みました。