個人のストーリー
聖餐式をとってから月経周期が改善した
2014年9月、筋腫の摘出を終えてから二ヶ月が経った頃、私は月経周期の乱れを体験しました。手術の前まで、月経は四日間くらい続きました。しかしながら、2014年9月は三日間の出血の後で経血量が重くなり、それが二週間も続いたのです。医療機関で診察を受け、薬も処方されました。薬を服用して二週間が経つと、出血は治ったので私は安心しました。
聖餐式をとってから背中の痛みが癒された
一年前、私は背中のひどい痛みに苦しむようになりました。あまりにも深刻な痛みだったので、常に平らな状態を維持する必要があり、子どもたちを抱き上げることもできませんでした。
不安、心臓動悸、不眠症がなくなった
私は警察官で、自分の管轄内で多くの死と痛みを見てきました。ある日、全てのことが自分の上に一度にのしかかってきて、私は不安発作を起こしました。普段からジムで自己防衛訓練をしていますが、不安に襲われると、筋肉や武術は何の役にも立ちませんでした。心臓動悸や暗黒的な思考にも襲われるようになり、夜になると眠ることができませんでした。
ステージIVB期の子宮頸がんからの解放
私の前妻ケイは、検査の結果グレープフルーツと同じ大きさの塊が体内に見つかり、ステージIVB期の子宮頸がんと診断されました。彼女の余命は一年と宣告され、化学療法を試しても余命は数ヶ月しか伸びないだろうと言い渡されました。
聖餐式をとってから腹部の痛みが消え去った
聖餐式を通して癒しを体験した人々から寄せられた感謝のレポートを、私は読んでいました。ですから、下腹部に痛みを感じた時、私はビスケットとジュースを用意して、プリンス牧師が聖餐式セットを祝福する動画をYouTubeで視聴しました。
依存症から解放され、血小板減少性紫斑病と エヴァンズ症候群が完全に癒された
数ヶ月前まで、私は18年に渡り、タバコとマリファナ、そしてポルノに依存していました。悪いことだとわかっていたので、私は何度もそれらを断ち切ろうと努力しましたが、非難される気持ちが強すぎて、断ち切ることができませんでした。ポルノ依存により、私は性的マッサージ店へも行くようになりましたが、それを誰にも打ち明けなかったので、以前にも増して自分への非難を感じるようになりました。
パニック発作は消え去り、向精神薬への依存から自由になった
12〜13歳の頃から、私はひどいパニック発作と不安発作に悩んでいました。14歳の時、私は麻酔作用のある依存性の強い向精神薬を処方されました。
難しい試験のために備えられた恵み
高校の最終学年で、私は二つの異なる大学が提供する二つの課程の間で進路に迷っていました。まだ若くて経験も浅かった自分にとって、それは難しい決断でした。そこで、私は神に全てを委ね、私の益のために状況を整えてくださることを信頼しました。最終的に、私はある大学の薬学部に入学試験免除で合格しました。それだけでなく、大学キャンパスに下宿先も用意してもらえました。
聖餐式を導いてから病院で癒しが起こった
妻と私は、聖餐式についてのジョセフ・プリンス牧師のDVDを視聴して大きな影響を受けました。それを通して、キリストの血と御体に対する私たちの見方は変えられたのです。そこで、自分たちが所属する教会のケア・パスター(世話役牧師)として、私たちはプリンス牧師の教えから学んだことを実践する決断をしました。
祈りと聖餐式の後で子宮が健康な状態に
私はプリンス牧師のメッセージ動画を視聴しており、その中で聖餐式を通してイエスの御体をいただくによって健康が与えられることを学び、嬉しい驚きを受けました。