個人のストーリー
仕事の間に神の守りを体験した
2年ほど前、私は公共輸送の仕事を始めました。毎晩、街中の様々な地下鉄を回って勤務していました。私には若手社員としてそれらの駅を深夜2時まで管理し、閉鎖する任務がありました。
フランス革命記念日にニースで起きたテロで娘が守られた
プリンス牧師、2016年7月に私の娘は教会の姉妹たち二人と共に、ヨーロッパからギリシャを巡る旅行を計画していました。世界的な不安と暴動が収まらない中、彼女たちが旅へ出ることを家族や友人たちは心配していましたが、夫と私は主の平安を感じ、彼女の計画を反対せずにいました。
ココアの中のガラスの破片を飲み込むことから守られた
ある朝、仕事の準備をしながら家事を済ませる間に、私は夫にプリンス牧師のYouTubeのメッセージを流してほしいと頼みました。職場へ向かう前に聖書を読み、祈る時間が持てなかったのです。
ガス漏れ事故で一家6人が守られた
ある日の深夜2時、眠りから起こされた私は祈ることにしました。そして、冷蔵庫の冷えた水を飲もうと思い立ちました。睡眠中にトイレに行きたくなるのが嫌なので、普段は水を飲みに行くことなどありませんでした。
深刻な火傷からの守り
ある朝、いつものように祈っている間、私は詩篇91篇1節を自分に向けて宣言する必要性を強く感じました。それから私は家族のために昼食を作ろうと、大きな片手鍋に入った水を加熱していました。片手鍋の中の水は、なみなみと注がれていました。そこに立って水が沸騰するのを見ながら、私は神の恵みに感謝していました。10分後、水を注ぎ出そうと片手鍋をコンロから移動させようとした時、熱湯が私の両手にかかりました。
借金を完済し、職場で備えと好意を体験している
これまでかなりの期間に渡り、私はクレジットカード債務を抱えて貯金がない状態でした。家や車など、何かしら修理が必要なものが常にあり、なかなか完済へ前進することができなかったのです。
父が雄牛の攻撃から救われた
「詩篇91篇の祈りを優先する」という題のEメールを受け取った後、私は詩篇91篇の祈りの活動に加わりました。30日間に渡って家族、国、自分のために詩篇91篇を祈ったのです。
自動車事故に遭遇したが無傷で済んだ
私はインド出身ですが、現在はアメリカ合衆国で修士号を取得中です。アメリカに着いた時、義理の姉妹がジョセフ・プリンス牧師の本「The Prayer of Protection (守りの祈り)」をくれました。それを読み始めてから、私は詩篇91篇を日々の祈りにしています。また、婚約者と詩篇91篇を毎日一緒に読んでいます。
台風ハイエンで体験した兄弟と家族の守り
私は中東で働くフィリピン人です。2013年11月8日、台風ハイエン(超大型台風ヨランダとしても知られる)がフィリピンを直撃しました。それから5日間に渡り、私は必死になって現地に住む兄弟と彼の家族と連絡を取ろうとしましたが、何をしても努力は無駄でした。
台風の時、油注ぎによって家が守られた
今年の初め、私たちが住むオーストラリアの町は、過去30年で最も激しい台風に見舞われました。夫は家の中のものをしっかり固定して準備をしている間、私は家に油を注ぎ、神の守りを感謝して祈りました。
神の恵みによって娘たちとの関係が回復した
私の子どもたちはクリスチャンの家庭で育ち、幼いころに救われました。しかし数年前、20歳の長女が家を出て、家族と連絡を絶ち、薬物やカルト、その他の問題行動に走ってしまいました。彼女は、不安やパニック発作にも悩まされていました。彼女を個人的に知っているならば、彼女は誰もが望むような、とても優しく美しい娘でした。それだけに、その姿を見るのは本当に胸が痛みました。
工業用送風機の事故で重傷を負わずに守られた
詩篇91篇に関するプリンス牧師のメッセージを聴いてから、私は神の守りを明白に体験し始めました。私は、神が私の避け所であり、とりでであると告白していました。また、自分が神の守りの羽で覆われていることを宣言していました。