個人のストーリー
台風の時、油注ぎによって家が守られた
今年の初め、私たちが住むオーストラリアの町は、過去30年で最も激しい台風に見舞われました。夫は家の中のものをしっかり固定して準備をしている間、私は家に油を注ぎ、神の守りを感謝して祈りました。
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神の恵みによって娘たちとの関係が回復した
私の子どもたちはクリスチャンの家庭で育ち、幼いころに救われました。しかし数年前、20歳の長女が家を出て、家族と連絡を絶ち、薬物やカルト、その他の問題行動に走ってしまいました。彼女は、不安やパニック発作にも悩まされていました。彼女を個人的に知っているならば、彼女は誰もが望むような、とても優しく美しい娘でした。それだけに、その姿を見るのは本当に胸が痛みました。
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ガス漏れ事故で一家6人が守られた
ある日の深夜2時、眠りから起こされた私は祈ることにしました。そして、冷蔵庫の冷えた水を飲もうと思い立ちました。睡眠中にトイレに行きたくなるのが嫌なので、普段は水を飲みに行くことなどありませんでした。
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工業用送風機の事故で重傷を負わずに守られた
詩篇91篇に関するプリンス牧師のメッセージを聴いてから、私は神の守りを明白に体験し始めました。私は、神が私の避け所であり、とりでであると告白していました。また、自分が神の守りの羽で覆われていることを宣言していました。
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深刻な火傷からの守り
ある朝、いつものように祈っている間、私は詩篇91篇1節を自分に向けて宣言する必要性を強く感じました。それから私は家族のために昼食を作ろうと、大きな片手鍋に入った水を加熱していました。片手鍋の中の水は、なみなみと注がれていました。そこに立って水が沸騰するのを見ながら、私は神の恵みに感謝していました。10分後、水を注ぎ出そうと片手鍋をコンロから移動させようとした時、熱湯が私の両手にかかりました。
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