個人のストーリー
母がキリストを受け入れた
母はいつも祈ることやメッセージを聞くことについてオープンでしたが、まだ救いを受け入れてはいませんでした。ですから、私にとって今年の祈りのリクエストの一つは、母がキリストを彼女の主であり救い主として受け取ることでした。
恵みの福音により人生が完全に変えられた
5歳の頃、私は父に勘当されました。それが原因で、私は心に空虚感を抱えて成長しました。父が私の存在を望まず、私を愛してくれなかったのは、自分がきっと何かをしたせいなのだと思い込んでいました。
痛みだらけだった身体が癒された!
私は生まれた時から関節炎症(AS)を患い、戦ってきました。2004年に正しい診断を受けるまでの間、長年に渡って、それは原因不明のままでした。1987年から、私はクリスチャンとして生きてきましたが、気付かないうちに、私は敗北の人生を歩んでいました。でも、ある朝、私の道は主によって変えられたのです。
聖餐式をとってから腹部の痛みが消え去った
聖餐式を通して癒しを体験した人々から寄せられた感謝のレポートを、私は読んでいました。ですから、下腹部に痛みを感じた時、私はビスケットとジュースを用意して、プリンス牧師が聖餐式セットを祝福する動画をYouTubeで視聴しました。
依存症から解放され、血小板減少性紫斑病と エヴァンズ症候群が完全に癒された
数ヶ月前まで、私は18年に渡り、タバコとマリファナ、そしてポルノに依存していました。悪いことだとわかっていたので、私は何度もそれらを断ち切ろうと努力しましたが、非難される気持ちが強すぎて、断ち切ることができませんでした。ポルノ依存により、私は性的マッサージ店へも行くようになりましたが、それを誰にも打ち明けなかったので、以前にも増して自分への非難を感じるようになりました。
誤った信念から自由にされ、夜驚症から解放された
私は、聖書が示す許し難い罪を自分は犯していると思い込んでいました。その結果、神も聖霊も私から遠く離れた存在であると考え、深刻な鬱と不安に陥りました。精神面や感情面で抑圧され、日常的な生活を営むこともできませんでした。
恵みのメッセージを聞き、自殺未遂から守られた
当時の私は、「神は自分に背を向けて去って行ったのだ」と信じるほど大きな絶望と鬱の中にいました。ある夜、私は神に向かって叫び求め、しるしを与えてほしいと願いました。その時、私はまさに自殺を犯す直前の状態にまで追い詰められていたのです。もし神が私のことをこれ以上気にかけてくれないのなら、生きている意味などないと考えたのです。
パニック発作は消え去り、向精神薬への依存から自由になった
12〜13歳の頃から、私はひどいパニック発作と不安発作に悩んでいました。14歳の時、私は麻酔作用のある依存性の強い向精神薬を処方されました。
夫婦関係の修復とポルノからの解放
私は何度も妻との約束を守ることができず、それが原因で、彼女は何度も自殺を考えました。正しいことをしようと奮闘すればするほど、私は間違いを犯してしまったのです。結局、2013年9月に彼女は家を出て行き、2014年2月には離婚が成立しました。その後、彼女は9歳の息子を連れて、オーストリアへ引っ越しました。
聖餐式を導いてから病院で癒しが起こった
妻と私は、聖餐式についてのジョセフ・プリンス牧師のDVDを視聴して大きな影響を受けました。それを通して、キリストの血と御体に対する私たちの見方は変えられたのです。そこで、自分たちが所属する教会のケア・パスター(世話役牧師)として、私たちはプリンス牧師の教えから学んだことを実践する決断をしました。
妊娠困難から解放され健康な赤ちゃんが誕生した
2012年、夫と私は職場へ向かう車の中で、プリンス牧師のCDアルバム「Unveiling Jesus(イエスを明らかにする)」を聴いていました。そのCDの中で、プリンス牧師はメッセージを聞いている人の中で、主が赤ちゃんを授けてくださると信じている人がいると言われました。