今年のクリスマスは恵みを受け入れよう
今年のクリスマスは恵みを受け入れよう
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クリスマスはプリンス牧師が一年で一番好きな時期のひとつです。今回の特別インタビューの中で、プリンス牧師はこの時期のお気に入りの習慣をいくつか分かち合います。特に今、あなたが困難な時を過ごしているのなら、今回の特集から祝福と励ましを受け取ることができるよう私たちは願っています。そして、あなたが強められ、このクリスマスの期間だけでなく、一年を通して、あなたが主の豊かな恵みと深い不動の愛へ足を踏み入れ、それを楽しめるよう私たちは祈っています!
1. 世界中のクリスチャンがクリスマスを祝いますが、プリンス牧師のご一家にとって、この時期のどんな習慣がお気に入りですか?
私たちは、愛する人や友人たちと集まってピアノを囲み、キャロルを歌うのが好きです。私が最も好きなのは「きよしこの夜」、「さやかに星はきらめき」、「もろびとこぞりて」など、時代を超えた名曲たちです。しかし、この時期の習慣以上に、クリスマスが私たちの主イエスの誕生と、私たちに向けられる主の偉大なる愛を祝う時であることが私は大好きです。主は、私たちの中でインマヌエルとして歩み、人間的な感情を全て体感し、最終的に私たちの罪のために十字架でいのちを捧げるため、遠い天から地上へ来られ、ご自分を低くし、赤ん坊として生まれました。それを知ると、心が暖かくなりますよね?
2. これまで受け取った贈り物を思い返す時、どの贈り物が最も意味深いものでしたか?また、その理由は何ですか?
私は、神のみことばを本当に愛しているので、いつでも聖書は特別な贈り物です。これまで受け取ったあらゆる聖書の中で、私にとって最も特別なのは父の聖書です。父は、天に昇り主のみもとへ帰る直前に、自分の聖書を私に贈りました。そこには、父がみことばを学びながら記した注釈、書き込み、考えなどが残されています。それを開くと、みことばを読み、思いを巡らせ、新鮮さと祝福を得る父の姿が私には見えるのです…私にとって、かけがえのない思い出がよみがえります。
3. 孤独、愛する人の喪失、家庭内対立、その他の心が傷つく出来事のために、中にはクリスマスを悲しい時として捉えている人がいるかもしれません。そんな体験をする人々へ、この時期に励ましを送っていただけますか?
この時期に辛い時を過ごしている人々へ、このメッセージを送って励ましたいです。あなたがどこにいようと、主はあなたを愛しておられます。あなたが痛みを抱え、孤独を感じる時にも、主はあなたと共にいてくださいます。
ヘブル人への手紙13章5節には、主は決して私たちを見放さず、私たちを見捨てないことを思い返させてくれる美しい約束があります。もし、あなたの心が深く傷つき、悲しみ、霊的に打ちひしがれているのなら、主はあなたのとても近くにおられます。主はあなたの力であり、あなたの支えです。直面する状況が何であれ、あなたの目をイエスに向けましょう。そして、主があなたにとって、すぐそばにある助け、栄光、頭を上げてくださるお方となられるのを受け入れましょう。
もし、あなたが傷ついているのなら、地域教会のコミュニティの一部となることで、キリストのからだから慰めと力を受け取ることを学びましょう。たとえ二人や三人でも、神の子どもたちが集う時、そこには特別な油注ぎがあります(マタイの福音書 18:20)。クリスマスがやってくるまで、彼らとつながるタイミングを先延ばしにしないでください。クリスチャンの人生は一人きりで生きるようにではなく、御国の仲間たちと共に生きるようデザインされているのです。
4. 神の愛と恵みをより深く理解することで、どのようにして私たちは人生のあらゆるシーズンを乗り越えることができるのでしょうか?
恵みとは、私たちが受けるに値しない、自分の努力によらない、身に余るほどの神の好意です。主の恵みは、山頂であれ、谷間であれ、人生のどのようなシーズンでも得ることができます。それを知る時、助けや励まし、癒しなど、あなたにとって必要な全てを主から受け取るための扉が開かれます。それが自分の良い行いではなく、主の素晴らしさによるのだと知る時、私たちは主に背負われて人生のあらゆるシーズンを乗り越えることができるのです。
5. 神を信じる人々が、自分はキリストにあって「神の義」であるという真理を完全に受け入れる時、彼らの人生はどのように造り変えられますか?
私たちは、キリストにある真のアイデンティティを理解する時に造り変えられます。この世は、あなたを取るに足らない存在であり、出来損ないの依存症というレッテルを貼ろうとするかもしれません。しかし、あなたが自分自身をキリストにあって神の義であると見なす時(コリント人への手紙 第二 5:21)、つまり、良い行いとは無関係に、自分は神との正しい立ち位置を持っていると見なす時、それがあなたを造り変えるのです。
ですから、造り変えられるとは、行いを修正することではなく、全てに対する信念を変えるということなのです。なぜなら、正しい信念を持つことは、正しい生き方へと私たちを導くからです。もし、キリストにあって自分は神の義であり、この義は失効することのない賜物であると正しく信じるなら、あなたが神聖な人生を生きて、御霊の実が現れるまでは時間の問題なのです。
6. あなたはご自分について「神の安息について宣べ伝えるために生まれ、育てられてきた」と頻繁に言っていますよね。実際に、手放してキリストにある安息を見つけることについての本も書かれました。このメッセージにおける最も重要なポイントは何ですか?
私たちが今日直面するストレス、心配、不安の中心には、自分には滞りなく対応し続けることも、満足させ続けることもできない要求があります。本書「Live the Let-Go Life(手放す人生を生きる)」では、主の恵みの中を大いに歩む方法について読むことができます。主の恵みとは備えに尽きます。人々が直面するどんな要求にも勝る備えです。また、本書では私たちの必要を継続的に備えてくださる神について明らかにする素晴らしいたとえも分かち合っています。加えて、心配と不安は、私たちの人生に神の備えが自由に流れるのを妨げる要素であることについても述べています。
あらゆる不安の引き金となる様々な要求に囲まれて生きる人々にとって、力に満ちた聖書的な真理に身を浸すことは必要不可欠です。その真理はストレスを根こそぎにし、あらゆる不安による抑圧からの解放をもたらします。それ以外にも、ストレスや不安と闘う人々に対して、不可能に見えたストレスからの突破を体験した尊い人々の多くの証を読んだり、視聴したりすることを励ましたいです。もし、神が彼らのために成し遂げてくださったのなら、あなたのためにも成し遂げてくださいます!
7. ストレス、不安、心配の罠から逃げ出すことは、なぜそこまで重要なのですか?
なぜなら、これらの精神状態は閉ざされた状態ではまるで無害と思われがちですが、日常を対処するために度を過ぎた飲酒をしたり、薬物に依存したりと、私たちを不健康な行いへと駆り立て、最終的に心身障害、うつ、自殺願望などを引き起こす可能性があるからです。それらは、私たちを完全なる自己壊滅に追いやることもできます。だからこそ、より深刻な状況に陥る前に、ストレス、不安、心配などを素早く手放す方法を学ぶことが重要なのです。
8. 「手放す」人生を生きることは、ストレスや心配事のある時期を通して、神があなたに示されたことでした。物事を転換させ、このメッセージを世界中の人々と分かち合うに至るまで、どんなことが鍵となりましたか?
実を言うと、私は今も、主にあってもっともっと安息することを学ぶ旅路の途中にあります。ストレスと心配はリアルな問題で、私たちが皆、日々直面する継続的なものです。確かに、私はこの本の著者ですが、それでも日常的に、特に家族やミニストリーなどに関するストレスを抱える時に、この真理を内側で思い巡らす必要があります。
主が示してくださった真理の中で特に好きなのは、人生で心配のない分野で恵みは流れるという真理です。実のところ、私たちに向けられる神の恵みの流れが止まることは決してありません。しかし、人生のある分野で心配を抱える時、神の恵みがその分野へ流れるためのパイプを圧迫しているのと同じ状態になり、神の備えが流れ込むことができなくなるのです。
心が心配しない状態を保つことは、決して簡単ではありませんよね。特に、偽りの症状、金銭的危機、人間関係の破綻などに直面する時にはなおさらです。しかし、神の恵みの故に、私たちが次の課題に直面する時、思い煩いをより素早く神に委ねることができるようになるのです。
9. プリンス牧師は、大規模な教会の主任牧師であり、父親であり、ベストセラー作家でもあります。多忙なスケジュールを抱えて、どのように神の安息の中を生きることを実現しているのですか?
実を言うと、ミニストリー、夫、父親モードに集中したり、問題解決に躍起になったりすると、安息することを忘れてしまいがちです。しかし、安息日の原則を敬うことの重要性について、主は最近、私に思い返させてくださいました。安息日の原則とは、週の中の少なくとも一日を安息のために確保することです。
現代の神を信じる人々にとって、それは日曜日であり、約2000年前に私たちの主イエスが復活された日です。しかし、私は日曜日にメッセージをするので、代わりに月曜日に安息日を守り、この日は重い内容の話し合いはしないことをウェンディと決めています。
私たちが安息する時、神が私たちの代わりに働いてくださると信じています。主の御手に比べれば、私たちの手は非常に小さきものですから、自分の肉体の腕によって戦いを試みる代わりに、主に私たちの戦いを引き受けていただいた方が良いですよね?私たちは人生で多くの責任を担いますが、その中でも、神の恵みこそ私たちが応答すべき最も重要なものであり、恵みは常に私たちの必要全てを満たせるのです。

10. 神を信じる人々がそれぞれの人生で実践できる、神の安息の中を歩む方法をいくつか分かち合ってください。
心配と不安は、非常に狡猾に忍び寄ってきます。もしそれが起きたら、主の中で安息することを学ぶ者として、私たちはそれを律法的・非難的にしないことが大切です。悪魔が心配を煽る考えを引き起こすたびに、あなたはそれをいち早くイエスに委ねるのです。それはまるで毒のようですから、握りしめたままでいるべきではありません。
それと同様に、家庭において、互いが不安を抱えている状況に気付いたら、まず楽しくて陽気な雰囲気を保つよう心がけ、思い煩いを主に委ねることを日常的に楽しむゲームのように捉え、心が心配で満たされないよう声を掛け合いましょう。ある日、ウェンディと私は運転中に、最近耳にしたニュースに関する重めの話し合いをしていました。すると突然、車の後部座席から、当時6歳だった息子のジャスティンが面白おかしく甲高い声を上げて「ほら、手放す人生を生きなよ!」と言ったのです!それを聞いた私たちは大声で笑いました。それはまさに、手放す人生を生きることを時にかなって思い返させてくれる出来事でした!
11. デイスター(キリスト教系テレビチャンネル)で放映中の番組を視聴したことがない方に向けて、番組を通してどんなことを得られるか教えてください。
この番組を通して、イエスを中心として、恵みに根差した御霊の働かれるメッセージをご覧いただき、人生を統べ治めるための力を得ることができます。私が伝えるメッセージは全て、人間の努力で成し得ることについてではなく、主が十字架で成し遂げてくださったこと、そして今も私たちのために成し遂げてくださることに関するメッセージです。
12. 神を信じる者として、どのように人生を「統べ治める」ことができるでしょうか?
聖書には、私たちはキリストを通して人生を統べ治めるのであり、それは、豊かな恵みと義の賜物を受け取ることによって起こると明確に述べられています(ローマ人への手紙 5:17)。それがたった一滴の恵みでも、少量の恵みでもなく、豊かな恵みであることに着目してください。
あなたがまだ統べ治めていない人生の分野に対する答えは、自力でより努力することではなく、神の恵みと義の賜物をさらに受け取り、それを継続することなのです。すでに統べ治めている分野に対しても、それが答えであるとお分かりになるはずです。それは人間の発想ではなく、神の意図であり、私たちはこの真理に基づいて人生を建て上げるべきなのです。
13. 神のみことばと聖霊はあなたのミニストリーこそが、あなたのミニストリーに息を吹き込むものです。しかしながら、あなたの信仰の旅路に深く影響した特定の人はいますか?
私にとってのヒーローの中にジョージ・ミューラー氏がいます。彼は偉大な信仰の人であり、キリスト教伝道師です。生涯にわたり、彼は117のキリスト教学校を創立し、285,000冊の聖書を配布し、400人以上の宣教師を金銭的に援助し、1万人以上の孤児の世話をし、300万人以上に福音を宣べ伝えました。
かつて、ジョージ・ミューラー氏はこう言いました。「70年以上にわたり、私は不安を感じたことがない。」彼は、真に手放す人生を生きた人でした!世話する孤児たちに備えられる食べ物がなかった時、彼は子どもたちと共に祈りました。すると、必要な備えが扉の前に届いたのです。
ミューラー氏は毎朝聖書を読み、みことばを思い巡らし、自分の魂が主にあって喜ぶ時間を持つことを習慣としていましたが、私はその習慣が大好きです。それこそ、彼が93歳という長寿を全うし、天に召される時まで、健康と喜びに満ちた人だったことの秘訣です。彼は確かに、私の信仰の旅路に大きな影響を与えました。
14. ミニストリーについて、ここ数年間で成し遂げた多くの成果の中で、特に印象に残っているのはどんなことですか?
私にとって、成し遂げた成果以上に真に尊いのは、恵みの福音を宣べ伝える機会が与えられているという素晴らしい特権があることです。イエスの福音が宣べ伝えられるのを通して、人々が癒され、結婚生活が回復し、依存症から解放されたといういくつもの証を読んでいると、心がとてもへりくだります。
たとえば、私たちに寄せられたある女性の尊い証によると、このミニストリーを通して福音が宣べ伝えられるのを聞き、私の著書「The Power of Right Believing (正しい信念を持つことの力)」を読んで、彼女は薬物依存症から解放されました。彼女はこう述べました。「私は、依存症が偽り以外の何でもないことに気付きました。イエスの血によって、私は義の女性とされたのです。」
キリストにあって自分は神の義であるという真理を知った彼女は、ヘロイン依存症の多くの女性たちに向けて、どうすれば自由を体験できるか語るよう力付けられました。すると、主は彼女たちにもご自身を明らかにされ、彼女たちの人生も造り変えてくださいました!この証の女性は、彼女たちと定期的に連絡を取り合い、彼女たちは今もヘロインを使用せずに過ごしているそうです。
何て美しい証でしょう。アーメンを聞かせてくださいますか?他にも、恵みによって造り変えられた人々の多くの証を分かち合いたいところですが、それらはこちらのリンク(https://www.newcreationtv.org/ja/personal-stories/)でご覧いただけます。
15. ジョセフ・プリンス・ミニストリーズにおいて、今後どのような予定がありますか?将来的なプロジェクトやイベントについて、主がどんなことをプリンス牧師の心に置かれているのか分かち合ってください。
今後も、私は主がこの両手に置いてくださったことに対して忠実であり続けたいです。私の心は、ミニストリーとしての今後のプラン以上に、もっと多くの人が恵みの福音に出会うことのために向けられています。時間は限られています。世界には、これから福音を聞いて、キリストの愛によって完全に造り変えられる必要のある尊い人々がたくさんいるのです!
この記事はジョセフ・プリンス氏へのインタビューを基に作成されたもので、元々は英語で書かれたものです。
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