個人のストーリー
麻薬カルテルの仕切り役を辞めてイエスのために燃えている
以前、私はオーストラリア・シドニーでギャングの麻薬カルテルを仕切っていました。ある時、主のご介入により、私は牢獄で救われました。善意深い牧師を通して、私は自分の救いのために努力する必要があることを学びました。また、恵みに基づいた教会や誤った教理には気をつけるようにと注意を促されました。出所の頃には、神に仕えて働き、人生を主の奴隷として捧げる準備ができていました。
恵みの福音により人生が完全に変えられた
5歳の頃、私は父に勘当されました。それが原因で、私は心に空虚感を抱えて成長しました。父が私の存在を望まず、私を愛してくれなかったのは、自分がきっと何かをしたせいなのだと思い込んでいました。
もはや罪と鬱の中を生きることはなく、学位修了のために復学できた
プリンス牧師、私はクリスチャン家庭で育った23歳の大学生です。教会へ通い、クリスチャンの高校を卒業しました。しかしながら、自分で決断した人生の選択のゆえに、私は学業、キャリア、人間関係、霊的成長においてひどい遅れを取ってしまったのです。
依存症から解放され、血小板減少性紫斑病と エヴァンズ症候群が完全に癒された
数ヶ月前まで、私は18年に渡り、タバコとマリファナ、そしてポルノに依存していました。悪いことだとわかっていたので、私は何度もそれらを断ち切ろうと努力しましたが、非難される気持ちが強すぎて、断ち切ることができませんでした。ポルノ依存により、私は性的マッサージ店へも行くようになりましたが、それを誰にも打ち明けなかったので、以前にも増して自分への非難を感じるようになりました。
パニック発作は消え去り、向精神薬への依存から自由になった
12〜13歳の頃から、私はひどいパニック発作と不安発作に悩んでいました。14歳の時、私は麻酔作用のある依存性の強い向精神薬を処方されました。
鬱と自傷行為から解放され、今では恵みについて伝道するように
プリンス牧師、あなたが私の人生にもたらしてくださった祝福ある真理に感謝します。2年前に息子が誕生してから、私は困難を覚えるようになりました。
夫婦関係の修復とポルノからの解放
私は何度も妻との約束を守ることができず、それが原因で、彼女は何度も自殺を考えました。正しいことをしようと奮闘すればするほど、私は間違いを犯してしまったのです。結局、2013年9月に彼女は家を出て行き、2014年2月には離婚が成立しました。その後、彼女は9歳の息子を連れて、オーストリアへ引っ越しました。
恵みを受け入れた後、牧師が教会の中で束縛が砕かれるのを見た
私はナイジェリアの教会で牧師をしています。救われた時から、私は常に律法的な教えに対する潜在的な反抗心を抱いてきました。ひどい失敗を犯した時でさえ、神の愛と憐れみを体験した経験から、神はある人たちが言うような厳格で容赦ない独裁者とは違うんだという感情が霊の中に残り続けていたのです。